2026.03.17
寒暖差のある春先をコーヒーと過ごす
皆様いつもロハウスのブログをご覧いただきありがとうございます。
珈琲を愛する営業の森です。
3月に入り三寒四温のこの季節に欠かせないのはやはり自分に合った一杯のコーヒーです。
コーヒーと過ごす時間は、10〜15分程度の短い休憩や、朝食後のリラックスタイムに1杯を丁寧に味わうことで、心身を整える上質なひとときになります。
休日であれば、深煎りコーヒーと自分のお気に入りの甘いお菓子、珈琲の香りを楽しみながらの読書など、気分に合わせたコーヒーの香り・又添え菓子は、心地よいリラックス(リフレッシュ)を叶えてくれます。
寒暖の差が激しいこの時期は、コーヒーと過ごす時間をより豊かにリラックスするには
①少しぬるめに:抽出直後の熱すぎるコーヒーより、一呼吸置いた温度が、香りと甘みを感じやすくおすすめです。
②1杯を丁寧に: 大きなマグでだらだら飲むのではなく、お気に入りのカップで1杯を味わい、気分の切り替えを。
③ミルク・蜂蜜: ブラックの気分ではないときは、ミルクや蜂蜜でまろやかさをプラス。
心身を整えるための適量は1日2〜4杯が目安で、就寝前3時間は避けるのが良いとされています。
是非お試し頂き心身共にリラックスし春爛漫を満喫して日々をお過ごしください。


